国際ロータリー第2820地区
土浦ロータリークラブ 2019−20年度(第62期)
 TSUCHIURA ROTARY CLUB
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2019-2020年度
国際ロータリー第2820地区 第6分区
土浦ロータリークラブ会長

竹内 崇 (たけうち たかし)
 竹内行政書士事務所 所長
 
 
会長あいさつ

今般、60年を越える長い歴史と伝統を誇り、格式高い土浦ロータリークラブの第62期(2019−20年度)会長の大役を拝命いたしました。身に余る光栄と責任の重さを実感しております。
会長就任にあたり、今日までこの素晴らしい誇れるクラブを構築され、輝かしい歴史を残してこられた歴代会長を始めとする先輩方に感謝し、敬意を表します。
これまで61名の歴代会長の皆様がつないでこられたタスキをしっかりと次年度につなぐため、女房役である橋幹事、理事・役員の皆様、すべての会員の皆様と共に、会長職を1年間全うすることを誓約いたします。
RI会長テーマ「ロータリーは世界をつなぐ」そして、RI2820地区 中村ガバナースローガン「人、学びて更なる奉仕」が掲げられました。土浦ロータリークラブ第62期スローガンは、『更なる進化に向け変革の時』といたしました。未来永劫存続する当クラブを更に発展させ、次代を担う若者にも誇れる組織とするべく、守るべきものは守りつつ、常に変化を恐れず邁進する所存です。
これまでのクラブの活動を振り返り、歴史と伝統の重みを再認識させていただきます。同時に、変化の激しい現代においても、先輩方の想いをしっかりと引継ぎ、ぶれることなく活動を展開して参ります。
一年間、ご支援・ご協力を賜りますよう、よろしくお願い申しあげます。

土浦ロータリークラブ 第62期 方針

◎活動方針・計画(委員会テーマ)
〇会員組織委員会
・会員増強委員会     「会員数70名への足がかり。純増2名、女性会員の増強を」
・職業分類・会員選考委員会「職業分類の更なる充実と厳格な会員選考を」
・ロータリー情報委員会  「新たなスター育成のため、プログラムの新設を」

〇クラブ管理運営委員会
・出席委員会       「例会出席は、会員としての最小限の奉仕。出席率の向上を」
・親睦活動委員会     「奉仕と親睦はロータリークラブの2本柱。笑顔あふれる楽しい親睦を」
・プログラム委員会    「魅力ある例会構成の心臓部。外部講師による卓話の充実を」
・クラブ会報委員会    「ロータリーの友、週報を活用し、会員間のコミュニケーションの充実を」
・公共イメージ委員会   「魅力あるクラブ情報を内外に発信。新しいツールの活用を」

〇奉仕プロジェクト委員会
・職業奉仕委員会     「職場訪問を通じて、職業奉仕の実践を」
・社会奉仕委員会     「地域ニューズに合った活動を通じて、地域社会生活の向上を」
・国際奉仕委員会     「姉妹クラブとの交流を継続し、友好関係の一層の強化を」
・青少年奉仕委員会    「ローターアクトクラブと連携し、未来のロータリアンの育成を」

〇ロータリー財団委員会
〇米山記念奨学委員会    「財団・米山はクラブの誇りであり、お家芸。」

・ロータリー財団年次寄付
一人150ドル(財団年次基金130ドル、ポリオプラス20ドル)
べネファクター(1,000ドル)一人以上
・米山記念奨学会寄付
特別寄付 一人30,000円以上

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